14-01-28 対中韓


国民の誰も戦争を望んでいず、安倍首相ですら望んでいないものを中韓がデマを飛ばして日本を貶めている。
韓国はともかく、中国の一部高官にいたっては武力にものをいわせて日本を排除しようとする言動さえある。
中韓に媚を売るのもいやだが、戦うのはもっと愚かだと言うのなら、究極の覚悟が求められるのではないだろうか。
それは日本人が滅んでも日本の心を残す、ということだ。
韓国や中国に対しては日本の立場を貫き、それで戦争になるというのなら潔く滅びようではないか。
しかし大多数の日本人はそれも望んではいないのだろう。
国家間の問題は、究極は話し合いではなく殴り合いではないだろうか。
人間とは野蛮な生き物だ。
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2014年03月02日 未分類 トラックバック:- コメント:-