’76-06-04 因果応報


いつか生まれて来たようにいつか死んで行く。という事実。必ずいつか死ぬ。生まれて来た時は恐ろしくもなにも考えることがなかったように、死ぬ時もなにも考えず、自然死。
 自然死。何事も無理せず自然にふるまへる様になるのはいつのことだろう。今はやっぱり多少のツッパリがないと自分の位置を見失いさうだ。
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2006年06月10日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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